記事内に商品プロモーションを含む場合があります
TikTokやYouTubeで「野生ドラマー」を名乗る「ずーいちドラム」さん!
私も最初に動画を見たとき思わず二度見しちゃいました、バケツや一斗缶を叩いているのに、なぜか心地よいグルーヴが響いてくるんです♪
そんなずーいちドラムさんについて、

何者で野生ドラムの場所はどこ?年齢やプロフまとめが知りたい!
なんて疑問をお持ちのアナタのために、ずーいちドラムさんって何者で野生ドラムの場所はどこなのか、年齢やプロフまとめを調査しました。
Contents
ずーいちドラムは何者?
Live at the Moving Inn Tokachi #drums #drummer #ドラム #ドラマー #drum pic.twitter.com/M5MVwvZ6FX
— ずーいち.Zooich🍄 (@zoo1ch) January 29, 2026
ずーいちさんは、先述の通り、自らを「野生ドラマー」と名乗るSNSパフォーマーです。
廃材や日用品から自作したドラムセットを使い、屋外でライブ配信を行うスタイルが特徴的なんですよね!

その自由奔放な姿に、私は思わず「こんな表現方法があったんだ」と感動してしまいました。
すみだエリアなどでのリアルイベント出演情報もあり、オンラインの枠を超えた活動も見られます。
SNSで注目されたきっかけは?TikTok・YouTubeで拡散
ずーいちさんの名前が広まったきっかけは、やはりTikTokとYouTubeでの配信です。
主な配信時間として毎朝8時半頃から「おはよう配信」、土日火水の午後3時頃から「野生ドラム」を披露しています!(スケジュールは変動あり)。

私が驚いたのは、ただ叩くだけじゃないところ。
配信中におにぎりを食べたり、釣りをしたり、視聴者と気さくにおしゃべりしたり‥!
ところがドラムを叩き始めると一気に本気モードに切り替わるんです!
このギャップが「クセになる」とSNSで話題になりました。
Instagramのフォロワー数は約15万人、TikTokは約25万人規模と言われています。
数字を見るだけでも、その注目度の高さが伝わってきますよね!
バケツや缶を使った独特な演奏スタイル
ずーいちさんの最大の魅力は、何といっても「自作楽器」です。
スネアドラムには石を入れて、ジャリジャリとした独特な音を作り出しています。
バスドラム(キック)には、お父さんからもらった灯油タンクを活用。
カウベルの代わりには、家庭用のお鍋を叩いているんだとか!
塩ビパイプやバケツ、一斗缶なども組み合わせ、世界に一つだけのドラムセットが完成します。

私はこの発想力に「廃材がここまで音楽になるのか」と心底びっくりしました!
しかも音が独特なだけではなく、グルーヴ感はプロ顔負けのレベル。
ライブ中に楽器が壊れても、ガムテープでその場で直してしまうワイルドさも魅力です!
ずーいちドラムの野生ドラムの場所はどこ?
#drummer #drums #ドラマー #ドラム pic.twitter.com/Pl41F3wlIl
— ずーいち.Zooich🍄 (@zoo1ch) August 15, 2025
「ずーいちさんって、あのドラム、どこで叩いているの?」
ファンの間でも特に気になっているのが、この演奏場所です。
ずーいちさん自身は、配信内で「ナメック星の日本から配信中」と冗談めかして話しています。

聞いた瞬間、思わず笑ってしまいましたが、確かに自然豊かで非日常的な雰囲気なんです!
演奏場所はどこ?目撃情報から傾向を検証
具体的な地名は公表されていませんが、動画の背景からいくつかの傾向が読み取れます。
まず多いのが、河川敷や大きな橋の下といった屋外スポット。
公園のような自然豊かな場所での配信も確認されています。
これらは比較的都市部からアクセスしやすい場所が多いと考えられます。
また、リアルイベントとしては2025年12月6-7日に隅田公園そよ風広場での出演がありました!

直接会いたい方は、こうしたイベント情報をチェックすると良さそうですね。
なぜ場所は特定されていないのか
そもそもなぜ、ずーいちさんは演奏場所を明かさないのでしょうか。
理由としていくつかの見方があります。
ひとつは近隣住民への配慮という可能性です。
野外ドラムは音量が大きく、騒音トラブルにつながりやすい側面があります。
特定の場所が知られることで、迷惑がかかってしまう恐れがあるのでしょう!
もうひとつは、場所の「独占」を防ぐためという見方もあります!
ファンが押し寄せて配信できなくなる事態を避けたいのかもしれません。
さらに「野生」というコンセプトを守るためにも、各地を転々としているとも考えられます。

私としては、この秘密主義こそ「野生ドラマー」らしさを引き立てていると感じました。
ずーいちドラムのプロフィールまとめ!
みんな、おはよう!✨✨✨
— ずーいち.Zooich🍄 (@zoo1ch) May 9, 2026
いよいよ本日バリに向け出発!✈️
今日は14:30と、飛行機前の20時くらいに配信予定!
いくぜ!💪🍄🏝️
Good morning, everyone! ✨✨✨
We’re finally heading to Bali today! ✈️
I plan to go live today at 2:30 PM JST Japantime and again around 8:00 PM before our… pic.twitter.com/jqqnKp5o8V
活動名:ずーいちドラム
本名:非公開
誕生日:9月23日
年齢:非公開
出身地:非公開
身長:非公開
職業:自作ドラム演奏パフォーマー/SNSクリエイター
口ぐせ:「ナメック星の日本から配信中」「500歳までドラムを叩く」
YouTube:Zooich.ずーいち
X:@zoo1ch
Tiktok:ずーいち.ズーイッチ
Instagram:zooich.drums
ずーいちさんの「500歳まで叩く」という言葉、いいですよね。
そこに彼の音楽への愛情がぎゅっと詰まっている気がします♪
年齢は?
ずーいちさんの年齢は、現時点では非公開となっています。
誕生日が「9月23日」であることは判明していますが、生まれた年は明かされていません。
動画の話し方や雰囲気から、20代後半~30代くらいではないかという視聴者の声も多く見られます。
ただ、これはあくまで視聴者の予想に過ぎず、本人の発言ではありません。
私個人としては、年齢を明かさないからこそ、ミステリアスな魅力が増している気もします。

「500歳までドラムを叩く」と豪語するずーいちさんですから、年齢は数字ではなく心意気で測りたいですね!
まとめ
・ずーいちドラムは「野生ドラマー」の異名を持つSNSパフォーマーで、廃材を使った自作ドラムを屋外配信
・TikTok・YouTubeでバズり、Instagram約15万・TikTok約25万フォロワー
・演奏スタイルは石入りスネア・灯油タンクキック・鍋カウベルなど独自で、ガムテープ修理のワイルドさが話題
・野生ドラムの場所は河川敷・橋下と推測され非公開、2025年12月隅田公園そよ風広場出演実績あり
・ずーいちドラムのプロフ(誕生日9/23・年齢非公開)
今回はずーいちドラムさんについて以上のことがわかりました。
「野生ドラマー」と名乗り、廃材で作ったドラムを屋外で叩くユニークなパフォーマーずーいちさん♪
今後の活動も応援していきたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。
